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メモ

メモ。
自分用、まほがくタグで描いてない分なので確定でない。
場合によってはひどいネタバレがある。
一貫性持たせられてない。

PCが変わる事を思うとこういうところに書いた方が
面倒ごと少ない事に気がついた。





アフター関連メモ(過去のから変更無い部分とか必要そうなものだけ残)

【総合】
・描きたい作品メモはワードのネタメモにする。
・アフタールールについては余裕のある時に熟読。
 おそらく正確には把握できていない。(4/7土)
・アフター期間が終わるまでに出さないと
 描けなくなりそうなキャラさんとの交流を優先する。

【レヴァンについて】
☆未来の大雑把な予定を補足で出す。(ミイ関連も一緒に)
・外見変化なし、服装変化なし、委員会はずっと飼育。
・上級生になって覚える属性は「金」。工学との相性が良さそうだから。
・卒業後は実家を継ぐため都市からいなくなる。
 ミイとは卒業と同時に契約解除、ミイは都市残留。
・実家の大雑把な設定も補足に書く。両親とお手伝いさん2人はそこで描いて、
 都市外のキャラとしてキャラシは出さない。
・その補足に書いてない部分は都合のいいように解釈して描いてもらって、
 描いてもらう機会があったらそれに合わせてキャプ追記。臨機応変に。
・卒業後どういう感じの服でどういう生活するかも大雑把にあった方が良いかも?

【ミイについて】
・レヴァン卒業と同時に契約解除で都市残留。
・ミイの未来についてはあまり決めないで、交流しながら変えていく。

【全キャラ共通】
・まほがくルール違反する気はなし。
 まほがくルール内、まほがく・マホガクタグ、
 他関連する創作でのみ「描いてもいいのよ」。
 ルールに反する交流は絶対にしたくない。その旨キャプにハッキリと。
・未来描写を自ら進んでする気はないけども、
 未来描写したい方が扱いやすい状況にはしておきたい。



設定メモなど。20130707

レヴァン
・周囲の『目に見える変化』に対応できなくて悩む→迷走&暴走
・それ以外はあんまり悩まない。
・目に見える変化以外は気付けない。人の感情の機微には鈍感。
・かなり真直ぐで素直。感情はすぐ表に出るし思った事はすぐ口に出る。
 隠そうと思えば結構完璧に隠せるけどどこかで発散しないとばくはつする。
・自分が隠さないたちなので、あからさまに隠されるとすっごい拗ねる。
 場合によっては理不尽にキレる。
・分からないなら分かるようになるまで勉強、無理なら分かる人に頼る、
 それでも分からないなら未解明の事柄来た!と嬉々として本気で研究するタイプ。
 諦めない落ち込まない。ただし先生達から制止される、
 もしくは少しでも禁忌に触れる内容であれば即放棄する。
 『先人達の忠告』には従うべきだと思っている。
・常識は持ってるのでツッコミはする。ボケる時は8割天然。
 好奇心強めでいたずら好きな傾向にある。ノリは良いがハメは外さない。
 舞踏会会場で店広げて銃の改造する程度には空気読まないが、
 人に向けて撃つのをスルーできない程度には暴走できない。
・若さで許されるうちに暴走してこい!って両親に言われたのに
 なんか俺全然普通じゃね…と少ししょんぼりしたことがある。
・将来に関する悩みや考えを聞くのは少し苦手。
 話してくれる事自体は嬉しいが、自分自身が「はじめから決まっている」立場なため、
 悩みを理解できない。とりあえず「頑張れ」とは言えない。「無理はするなよ」になる。
・実家に対して疑問も不満も特にない。実家を継ぐにあたり魔法の勉強に大きな意味はない。
 今熱心に取り組んでいる事のほとんどは卒業と同時に手放す事になるが、
 最初からそれが分かっているためあまり気にしてはいない。ただ少し寂しいとは思っている。
・結構三下悪役気質だったりする。基本強いものには逆らわない。
 果たしたい目的の為なら卑怯な手も使う。
【本当に仮】
・貴族姓(仮) ↑上位(レア) ↓下位(いっぱいいる)
 1レラディヴズ *王族
 2シュヴァンツ
 3フヴォースト
 4カウダ
 5テイル
・7歳時くらいに反抗期があった。
・国の成り立ちを根本からぶち壊したいと思っている。大きな目標であり目的。
 出来る事なら有尾人特性に関する記述を世界から消したい。
・貴族家族において血のつながった親子は非常に稀。
 有尾人特性で、生まれ持った尾で才能が分かるため、
 親が子を選定するのが当然の風習となっている。(※貴族限定)
 『尾なし』の子はまず間違いなく生まれた瞬間に人生終了のお知らせとなる。
 レヴァンの家は血がつながっている親子。両親ともに、親が子を選ぶ風習を良しとしていない。
 「親子がとてもよく似ている貴族」というだけでだいぶ奇異な目で見られる。
・↑の事実を知ったのが8つの時。
 以来『自分の生まれた環境』がどれだけ恵まれているか理解し、反抗期終了。
・両親は、国の現実を知った以降の息子の『自分たちには絶対服従体質』を心底心配している。
 外の世界を見せて、別にそうまでにして従順にならなくていいと伝えたいが為に
 魔法学校への入学を勧めた。
・レヴァン自身『期待に応えなければならない』という類の義務のようなものは感じている。
 それでも違う道を選ぶ気は全くない。
 義務でなくはっきりと『これが自分の願いだ』と言えるように努力中。
・とーさま:ロプトル かーさま:ルーン でいいかな。


ミイ
・「もしも何事にも縛られないで成長したら俺はどうなっていただろう」
 秘めた好奇心が形を成したもの。もう一人のレヴァン。
 性格は幼い頃のレヴァンほぼそのまんま。
・実家に連れて帰らないのは『そうでない自分が見たい』っていう願いがあるから。
・使い魔覚醒はレヴァンに名前を付けられてから。
 某先輩の助言で名付けと、どうなってほしいかをうっすら願ったときに覚醒。
 ここは是非描きたい。
・レヴァン卒業の頃には人形変化が自力で出来るようになってるはず。(仮)
・フルネーム「Miilos・Teil(ミイロス・テイル)」(仮)


トモシビウサギ
・特筆するのはレモン様と一緒に要るあいつ。性別は未だに決めかねている。オスかなやっぱり。
・信じているのはレモン様のみ。その他のあらゆる生物を信じない。
・レモン様が信じているヒトなら大丈夫だと思っているが、やっぱり怖い。
・あらゆるすべてが怖い、疑わしい。
・理性より本能が強いため、きもちいい・おもしろい、等に流される。
・レモン様に対してはなかなかの腹黒を発揮する。それ以外にはぶりっ子で臆病。
・当初考えていた方向性からはだいぶ変わっているので、描いた部分は確定となると思うけど、
 まだ全ては仮。
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